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zoom RSS 第56回RSP in 品川 「龍角散ダイレクト」 の魅力

<<   作成日時 : 2017/03/20 23:04   >>

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龍角散EXについて、代打の伊藤さん、そして後半から本命の藤井社長からプレゼンしていただきました。
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★企業名★ 龍角散
★商品名★ 「龍角散ダイレクト」
★ URL ★ https://www.ryukakusan.co.jp/promotion3/jp

「ゴホンといえば、龍角散」
あまりにも有名なコピーですね。

創業は、1797年頃。江戸時代(寛政9年)から続いているとは驚異的です。
たん、せき、ぜんそくの根治薬として、使い続けられてきました。

秋田県の蘭学塾に入門した藤井貞民(あの華岡青洲を師匠としました)らが、
秋田藩の藩主、お殿さまの佐竹様専用の薬として作ったものです。
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ノドに直接作用する水なしで飲める薬の龍角散は、一般的な鎮咳去痰剤が
胃の中で溶かして血液中に溶け込むのに対して、胃に届く前にノドで利かせる
という点が大きく異なります。
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麻薬製剤等一般的な咳止め剤は、内服すると消化管から吸収され、
肝臓で代謝→血中に移行→脳の咳中枢に作用→腎臓から排せつ→という
流れで、避けられない副作用があります。

それに対して、龍角散は、ノドの粘膜に付着してゼンモウ運動を活性化し、
ノドの自浄作用を活性化します。血中に移行しないので、副作用がありません。
第三医薬品なので、強い薬を飲みたくないときは、龍角散が一番です。
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症状によって、ラインナップも選びましょう。
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とにかく古くから愛用されてきた薬に、わたしは絶対的な信頼を感じました。




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